2014.6.29 日曜礼拝

「侍る生活と親孝行」 朱鎭台地区長

真の父母がするのは、すべてのことに勝利して、神様の心の深いところまで訪ねて提案していかれた。いき、恨みを解いてその勝利権を地上に成し遂げることです。そのような真の父母が出現したことに皆さんは感謝しなければなりません。縦的真の父母である神様が、地上に再臨主を送って地上解放を成し遂げるまで、どれほど悲惨だったかをしらなければなりません。私たちは今、偉大な時代を迎えました。なぜなら、真の父母を中心として孝子、孝女になることを誓えるからです。(天聖経 侍る生活)

神様に聞こえるための三つの条件
一神の血統であること
二真の愛という空気がないと届かない(ために生きるという空気)
三心身一体化、神様と一つになること
時代別神様に認められる生活は行儀時代は十戒を守ることにより良しとされ、信義時代は福音を守ることにより義とされ、侍義時代は真の家庭をもってよしとされる。
そして、1998年8月28日のジャルジン宣言で「宿命的提案解怨」を宣布されました。これにより、神様が言われなかったのに、提案していかれた。これを見て、サタンはショックを受けて、ひっくり返ってしまいました。