2015.1.18 日曜礼拝

「十数は天に至る数です」  卞鍾胛教会長

十数は帰一数であり天に至る数です。人間が占有できる数は九数までです。九数は今までは悪い数として扱われてきました。サタンが今までこれを支配したのです。
今日サタンが支配するこの地上でこの九数を天のみ前に預けて連結させることにより、神様が私を主管できるのです。そのようにして、十数の位置を取り戻しておられるので、私が神様を信じて、九数を引っ張れば、この九数圏内のすべての所有権をサタン世界から分離することができるのです。
それで十分の一の献金という言葉がでてきたのです。(天聖経11-2-2-6)

十数に連結するために一が必要です。サタンから分立でき,神様が直接主管することができると同時に、正しくしないといけないのです。
時間を守ること。起きて最初の時間を神と共に持ち出発するために、その時訓読をすることを守るのです。
万物を条件とすることと、日曜礼拝を守ることです。これをすることにより、神様は祝福を与えることができるのです。
この1/10条件をしないとサタンと神の関係があいまいで区別がつかないので、祝福できないのです。