2015.6.28 日曜礼拝

「万物の祝福は十一条献金から」 卞鍾胛教会長

<み言>
精誠を尽くして十分の一献金すれば、絶対に飢え死にしません。その子孫が物質に関して貧窮に沿わないのが原則です。十分の一献金を捧げるために精誠を尽くさなければなりません。それが信仰の本質です。
適当にするのは通じません。祭物は、自分の生命の代わりに捧げるのです。ですから、最も貴いものを捧げなければなりません。地上人にとって一番貴いものは生命です。ですから、私の生命を捧げるのです。これが蕩減復帰の祭物を通して罪を洗い機夢ることなのです。(天聖経11-2-2-5)